「PC運用上手ファイル共有サーバー」は、中小企業の実情にあった情報保全対策の決定版です。

ファイル共有サーバーで、そのまま端末も情報保全・監視。
既存のファイル共有サーバーを、PC運用上手サーバーに入れ替えて、すぐに情報保全と監視を始めましょう。
PC運用上手サーバーの導入後、会社の信用度は大幅アップ!

中小企業にとって情報保全は高いハードル。
社員の自覚や環境整備が、なかなか出来ないのが実情です。
中小企業には顧客の重要情報をもとに事業をすすめている会社も多くあり、事業リスクは極めて大きいものがあります。
PC運用上手は、こうした中小企業の実態にもっとも適した「情報保全・監視機能付きファイル共有サーバー」です。
これ1台で、中小企業がかかえる情報保全対策に応えます。

機能・特徴

・ファイル共有サーバーと端末の情報保全・監視機能が一体化。(ファイルサーバー入れ替えに最適)
・他の情報保全機器やソフトに比べ、はるかに低価格。
・端末10台ライセンスで必要機器一式と導入経費込みで約70万円~。(月額リース料が2万円以下)
・情報保全監視機能がない既存のファイル共有サーバーと短時間で交換。
・USBメモリーなど接続機器を簡単コントロール。
・端末の動作を監視。(例:誰がどのファイルをコピーしたか)
・ファイル操作や印刷を監視。(例:誰がどのファイルを開いて、何を印刷したか)
・各端末操作の記録・履歴が残ります。(万一の調査・監査請求にも安心)
・保全項目をピンポイントで補足し、違反があればメールで通知。
・アクティヴディレクトリーと干渉しないので導入が簡単。(アクティヴディレクトリーと連携も出来ます)
・Winnyなど、ポピュラーなファイル共有ツールの抑止は基本機能。
・専任の管理者が必要ない。
・ホームページ閲覧制限など、その他機能については、お問い合わせください。

導入手順

1:ファイルサーバー入れ替え、もしくは新規導入
2:クライアント設定
3:動作確認
端末10台の場合、約1日で終了。

開発・導入実績の詳細はこちらから。

管理対象OS

Windows Vista Home Basic/Home Premium/Business/Ultimate/Enterprise 32ビット版
Windows XP Professional SP2/SP3 32ビット版
Windows XP Home SP2/SP3
Windows 2000 Professional SP4 Rollup1
Windows Server 2003 R2, Standard Edition SP2 / Enterprise Edition SP2 32ビット版
Windows Server 2003 Standard Edition SP2 / Enterprise Edition SP2 32ビット版
Windows Server 2008 Standard Edition / Enterprise Edition 32ビット版
Windows 2000 Server SP4
PC運用上手自体は、Windows2008 Server上で動作します。